2018年04月18日

翻訳バイト:なんやかんや続いています

ずいぶん更新をサボっていました。

翻訳バイトですが、なんやかんや続いてます。




僕としては、月に1万円ぐらいのプラスになればいいなぁ、ぐらいで始めた翻訳バイトですが、実際の収入はそのときどきです。
ずいぶん大きな範囲のものをやる場合もあれば、10ページ程度のものもあります。
おおむね、毎月なにかしらのお仕事をくださるので、僕としてはほどほどいい配給会社と出会えたかなぁと思っています。
その配給会社の方が、まだ始めたばかりだからなのかも知れませんが、そこまでガチに高い英語力を求められるわけでもないですし・・・

ただ、最近少しずつ翻訳の分量といただけるお金のバランスが悪くなってきたかなぁとも感じますが、その会社の方に聞きますと、翻訳は入札制になっており、ある程度高い値段で落札できれば、翻訳者へ入ってくる金額も高くそうで、仕事を得るためには、落札できる程度の値段を落として入札しなければならないので、そうなると翻訳者へ支払われる額も安くなってしまうという具合らしいです。

先日、まあまあ大きな翻訳を仕上げて、ただいまその翻訳料の入金待ちですが、果たしてどのくらいいただけるのか・・・

まぁ、僕は貯金ができないタイプですので、すぐにお酒に消えて行ってしまうのですが・・・(;^_^A
ラベル:英語 翻訳 英翻訳
posted by SHU in CT at 17:13| Comment(0) | 英語の勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月15日

続いてました!

ひっさしぶりの投稿になっちゃいました。
去年11月の投稿で、翻訳依頼が止まっちゃったかも・・・という内容をあげましたが・・・
あの後も続いてました!




パソコン操作が苦手なのか、そもそも事務処理が苦手なのか・・・
本来であれば、あちらから「この案件を○○でやってくれない?」って言ってくれればいいんですけど、こちらから聞かなければならなかったり、月ごとの請求も、こちらで1か月請求金額を計算して、請求を立てないと、給料が支払われないという感じですが・・・

それでも、ほどほど仕事をいただけるので、ものすごい高いレベルの翻訳を求められるわけではないので、「ちょっといい加減な翻訳になっちゃったな」と思ったりしながらも、続けられています。

詳しいことは分からないのですが、どこからの会社が翻訳が必要になった時に、その翻訳案件に翻訳会社が入札をして落札できると、その仕事がもらえるとなるようです。
大きい案件だですと、ページ数がかなり多くなるのですが、それは他のかと分担をして行います。
3月ぐらいまでは、大なり小なり、いろいろな案件の翻訳をしたのですが、最近は、また翻訳依頼が来ません。

先方の話では、大きな翻訳の案件が入ってくる予定が、その案件を落札できなかったので、こちらの仕事の依頼が入ってこないということになってるようです。

一度、仕事が入り始めると、そこそこ徹夜をしなければならず大変なのですが、やはりそれ相応の収入になるので良かったのですが・・・飲み代にもなりますしね。

また、仕事来ないかなぁ〜〜。
posted by SHU in CT at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語の勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月11日

アメリカ大統領選挙

アメリカ大統領選挙が終わって、トランプ氏がヒラリー候補を破って、大統領となりましたね。

基本的にはとてもインパクトのあることで、ほかの国は分かりませんが、日本人の多くがヒラリー候補が勝つと思っていたのではないでしょうか。

でもって、今アメリカでは「デモ」いう名の暴動が起きてますね。
ひたすら訴えるならまだいいです。でも、お店を破壊したり、単なる暴力行為に出でている。
そんな暴力行為をする人たちが指示する候補者なんて、やっぱりダメじゃんって話になってしまうのではないでしょうか。
アメリカの法律やルールが分かりませんが、もし署名を集めたり、議員が何かしらの訴えをしっかりと起こすことで、トランプ氏を下すことができるのであれば、その手順を正しく踏めばいいのではないのでしょうか。




もし、そういう方法がなく、もうトランプ氏が大統領で行くしかないのであれば、それを受けいれていくしかないようにも思います。

しかしながら、トランプ氏が大統領になったところで何かが大きく変わるのか?という疑問があります。
単純なところで、オバマ氏が黒人初の大統領となりました。これも凄いことでしたよね。
しかしながら、これによりアメリカでの人種差別の動きが何か変わりましたか?
何も変わっちゃいないと思います。相変わらず黒人が白人警官に殺され続けて、2016年に白人警官から殺された黒人は、2015年に殺された黒人の数より多いらしいです。倍まではいきませんが、倍近くの数のようです。
黒人が大統領になっても、アメリカでの黒人の扱いは、変わらず差別の対象なのです。

そんなアメリカなのに、ちょっと強烈なキャラのトランプ氏が大統領になったところで何が変わるというのでしょうか?
もし、ヒラリー候補が大統領になっていたら、何が変わったというのでしょうか?

おそらく、どちらでも大きくは変わらないですよね?

だとすればトランプ氏の方が、多少なりとも変化の可能性はあるのではないでしょうか・・・

いずれにしても、選挙結果に暴動を起こすのは、まったくもって筋違いです。
暴動を起こしたアメリカ人は、いずれも処罰されるべきで、そんな奴らいるアメリカの国民たちは、この事態を恥じるべきだと思いますね。
posted by SHU in CT at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする